2026年1月10日 (Dive No. 36, 37)
水温15℃。
とてつもなく小さいウミウシだらけで、
見つけるのが本当に大変。
写真も、なかなか綺麗には撮れなかった。
初めての
ディスティングティブSP。
ウミウシフォトグラファーSP。
二本目に現れた
ピカチュウみたいなウミウシ(カンナツノザヤウミウシ)には、さすがにテンションが上がった。
この日見たウミウシの中では、堂々の最大サイズ。
先月佐渡の海で、”ウミウシの保育園”という表現をしたが、
あれは嘘だった、あれは中学生以上のウミウシばかりだったようだ。
・今回の学び
ウミウシ出始めのシーズンは本当に信じられないくらい小さいウミウシが出てくる。
視力0.6~0.7の私がウミウシ道を進んで行くのであれば度付きのマスクも検討が必要かもしれない。







コメント