2026年5月5日(Dive No.69, 70)
前回に続きマニアックダイブスポットシリーズです。
バリ(ヌサペニダ、パダンバイ)からの本部(ゴリチョ)の有名スポットの流れから福岡(恋の浦)、淡路島(東浦)とローカルスポットの流れ。
前回(恋の浦)ほどではありませんでしたが、こちらもホンダワラ、ワカメが生い茂っており、透明度も同様の3〜5m程度、アメフラシやヒトデがとにかく多いという共通点がありました。
恋の浦では、イカやタコ、ホタテという海の幸の面々と遭遇できましたが、本日は比較的ウミウシとの遭遇率が高かったです。
特に、アオウミウシ、ゴマフビロードウミウシ、ヒロウミウシあたりは周りの色と比べてビビッドで浮いていました。
・本日の学び
水温16度で5mmネオプレン&ブーツのみは寒い!
レンタル等で体型が合っていないと尚更。
真夏以外のレンタルはウェットにせよドライにせよ要注意です。









